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毎日何かに追われて、何かに応えようとして、自分のことを忘れていませんか。
子供の時に、将来何になりたいですかとよく聞かれたと思います。
野球選手、お菓子屋さん、花屋さん、宇宙飛行士等など、
皆それぞれ違う夢を持っていました。
それを忘れかけたのはいつだったでしょうか。
現実を知る知恵が積み重ねて行く反面、
自分を知る時間が少なくなっていませんか。
ちょっとだけまわりの時間と空間を止めて、
自分にしか属さないもので楽しんでも良いではないでしょうか。
子供時代の遊びの起点−ブロック。生活の原点−家。
性別・職業・国籍関係なく、生まれつきに誰にも付与された能力の始点−夢。
童心に戻って遊びながらなにかが見つかると、
それは意外と嬉しいことかもしれません。
この「仮想空間IKKEN-YA」という商品は、
このような思いで開発されたものです。
ちょっと遊びましょう。もう一度夢を見ましょう。自分と大切な人だけの夢を。
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